
西瓜です。近所のじいちゃんが発見!誰かが吹き出した種のようで何と成長してこの通り。オリーブ並木の端にデン!となっています。環境の良い島ならではですかね?(by E02)

海から見る内海湾です。
島の人でも、定期航路のフェリーから見れる風景とまた別の角度で海から見る風景は、いつもと違って新鮮でテンションがあがります。そうです。これはボートからの写真です。
何をしているかって?
もちろん食卓に並ぶ食材をゲットしにいくのです。いつでも新鮮な魚をつって食べられる。島の魅力全開です! (by E05)

さて、これは本日のまだ真緑のレモン。
その中身はどのような状態でしょうか?
さっそくカット!
その答えは…
まだ水分がほとんどありません。
爽やかな香りはするけれど、レモンの甘みはなく『スダチ』のようです。
10月中頃から水分が増え、11月頃にジューシーなレモンになりだします。11月中頃から黄色になり、12月頃になると食卓に。これからが楽しみです♪
(E01)

稲刈りの様子です。
稲が刈り取られていくと段々田んぼが露わになってきます。それがたまったもんじゃないのが小さな虫たちです。住みかを追われた彼らを目当てにトンボ達が寄ってきます。更に、バッタやカエルなども慌ててまだ刈られていない田んぼに避難しようとしてます。そこに登場するのがカラスたちです。人間が稲刈りをしている田んぼの近くに予め寄って来ていてスキを窺っていましたね。カラスは利口です。
人間の食と動物の食の連鎖はいつも隣合わせです。(by E05)

何度も投稿しました、この風景をもおそらくこれで今年は最後になるでしょう。少しずつ色が変わっていく風景が伝わったでしょうか。
早い田んぼは稲刈りが始まりました。小豆島の新米がもうすぐ食べられるわけです。(^.^)
お米をはじめ、これから秋の食べ物の収穫も始りますね。
とっても楽しみです(by E05)

【夏野菜】91歳のじいちゃんが大切に育てたカボチャ。
親戚が帰省している今日は丸ごと一個使い切ります!
愛されじいちゃんが作った野菜を親戚皆で食べると旨いこと間違いなし! (E01)