
自宅の前にある じぃーじとばぁーばの趣味で作ってる小さな畑にも、きゅうり、茄子、とうもろこし、トマト、インゲン、オクラ、スイカなどなど産直市場並みに色々揃ってます♪ (M00)

島中に溢れ出てきている夏野菜。
スイカも次々と実っています。
こちらは売られはしない、自宅用となったスイカ。
不細工ですが、らしさが微笑ましくて好きです。
いただきます♪(E01)

小豆島の梅を使った梅酒です。
仕込んでほぼ一年たち飲み頃をむかえました。
小豆島は年間通じて様々な果物も収穫出来るので果実酒やジャム作りには最高な環境です。
豊かな実りをありがとう。
島に感謝をこめて。
乾杯!
(by E02)

小豆島の安田地区の田んぼの中に1箇所だけ金色の田んぼがあったので気になって近づいてみると、麦畑でした。麦は、そろそろ収穫の時期なんですね。
実りって、とってもきれいだと思いませんか。
食に感謝です。(by E05)

小豆島産の小梅。しかも、無農薬に近いので点々がいっぱいあります。
よく売られてる綺麗な小梅ではありませんが、、、、
小梅のへたを竹串で一個一個取ります。大変な作業ですが部屋の中が甘~~い梅の香りがします。農家のおっちゃんが昨日、軽トラに積んでコンテナ3個とおまけの段ボール箱を持ってきてくれました。
「今年は去年より1Kあたり50円引いとくわな~~」ってニコニコしながら運んでくれた。60kやから~~。。おっちゃんありがとう。
今年も美味しい梅干と梅シロップできるといいな。。。
(by E03)

こちらは小豆島産のイチゴ。今はイチゴ栽培の終盤です。
左側が食べごろのイチゴ。右側が赤ちゃんイチゴです。
1月や2月頃は1ヶ月の月日をかけてじっくりと熟れ
今のような気温の高い時期は半月ほどで熟れます。
終盤を終えても、植え付けたりハウスのメンテナンスなどと、イチゴ屋さんの仕事は年中続きます。(E01)

今の季節、そのへんの空き地に生えているイタドリは「食べられる野草」の代表選手です。
熱湯をかけて皮をむき、一晩かけて何度も水を替えながらさらします。
適度に酸味が残った状態で、オリーブオイルで炒め、醤油と砂糖で味を付け、唐辛子を振れば「イタドリのきんぴら」のできあがり。
(by T00)